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新宿バイリンガルトーストマスターズクラブなら、

「 大勢の人の前で 」

「 自信を持って 」

「 英語でも日本語でも 」

「 堂々とプレゼンテーション 」

できるようになります!


利用者数世界一を誇るターミナル駅新宿。
多文化で、多くの人が行きかう基点の町ともいえる新宿をベースにする、
当クラブの例会に参加するメンバーは年齢も職業も国籍も様々。


新宿バイリンガルトーストマスターズクラブでは、

年齢も、職業も、国籍も
多様なメンバーが一緒に学び互いに、
多様性を尊重し、
文化的違いを認め、
互いを理解しあいながら

共に勉強しています。非営利団体として新宿に集う様々な人々の
コミュニケーション・リーダーシップ能力を楽しく向上することをサポートします。





例会情報


毎月第1、第3木曜日 19:10~21:10 

次回例会情報は、


をご確認ください。




見学申込、お問合わせ


迷っていても、後回しにしても、変わりません。
できる限り早く始める事をお勧めします。


新宿バイリンガルトーストマスターズはゲストを歓迎いたします。
まずは一度、例会をご見学しにきてください。
(不明点や不安なことがあればご質問ください)

Feel free to contact us from here!




最近の活動記録

新宿バイリンガルTMC 例会報告

  • 第201回例会 201回例会は角筈地域センターで開催されました。この日の例会はトーストマスターズの春の準備スピーチに向けての代表選考会でした。選考形式はスピーカー以外の新宿クラブ会員による投票です。投票用紙は正式なコンテストルールに基づく審査用紙を使用しました。選考会で決まった代表者は3月2日のエリアコンテストで1名のエリア代表の座をかけて争うことになります。エリアコンテストの勝者は4月7日のディビジョンコンテスト、ディビジョンコンテストの勝者は日本ファイナルのディストリクトコンテスト、さらに英語チャンピオンとなれば世界大会へと駒を進めることになります。スピーチのコンテストとしては世界一の規模を誇るトーストマスターズ・インターナショナルのコンテスト。優勝者はプロフェッショナルなスピーカー揃いです。詳しい事情は、ジェレミー・ドノバン著「スピーチ世界チャンプの魅惑のプレゼン術」で触れられていますのでご興味のある方はご一読ください。https://www.amazon.co.jp/dp/4799316567さて、日本ファイナリストが何人も所属する新宿バイリンガルトーストマスターズクラブ、いやがおうにも例会の熱気が高まります。出場者は日本語スピーチ6名、英語スピーチ3名でした。いずれの参加者も卓越したスピーチで、部屋の温度が真夏になるほど白熱した接戦となりました。スピーカー以外の会員による厳正な審査の結果、日本語スピーチの代表はSさんとIさん、英語スピーチの代表はCさんと決まりました。ここからさらに会員のフィードバックを受けてスピーチを磨き上げていきます。3月2日のエリアコンテストでどこまで進化するか楽しみです。以上、報告は日本語審査委員長のHでした。
    投稿: 2019/02/10 14:25、sakurafrom360snow
  • 第200回記念例会 第200回記念例会 平均週2回、年24回の例会を積み重ねて到達した「200」という数字は、とてつもなく重く、荘重である。ここまで粛々と例会を積み上げてこられたすべての新宿バイリンガルトーストマスターズクラブの会員のみな様に、あらためて敬意と感謝の念を表明します。200回例会を終えた一同は、この日、新たな歴史の構築に向けて引き続き地道な努力を重ねていくことを誓いました。 この日のWord of the Eveningは、M山さん提案のOriginal。日本人は、本来、唯一無比という意味のunique を「独自の」という意味で安易に使うケースが多いが、大概は、original を使うのが正しいと解説しました。 この日の英語準備スピーチはM田さんのLiving with a Minority。毎週日曜は必ず教会に通うという敬虔なキリスト教信者の日常を淡々と語り、障害者の学生をいかに学校生活になじませ、他の学生と同じ教育を受けさせることに腐心するご自身の仕事について語りました。 2番目はI藤貴さんの日本語スピーチ。中学時代に塾の先生からもらったというあだ名から語りだし、自己アピールと人を楽しませるために考案したダンスで人見知りの自分からブレークしたというストーリーをエピソードを交えて展開。最後にそのダンスをステージで披露し、喝さいを浴びました。楽しいだけではなく、人を鼓舞する秀逸なスピーチでした。 English Sessionの中盤で、クラブ創設者の青山亜美さんによる200周年記念あいさつのビデオ録画が公開され、参加者たちはスクリーンに映し出された青山さんの回顧談に聴き入っていました。 ハイライトは、約30分にわたるS本さんのワークショップ「ユーモアスピーチのつくり方」。ユーモアスピーチ全国大会で2位になった自らの経験を語り、「人が全然予想しないことを言うことがユーモアを生む」と話しました。自己卑下による笑いの創出についても具体的な例を挙げて説明し、学びの多いワークショップでした。      
    投稿: 2019/02/09 22:16、sakurafrom360snow
  • 第199回例会 第199回例会■2019年01月10日@四ツ谷地域センター11F 集合室3新年初例会H会長の力強い開会挨拶で2019年の新宿バイリンガル例会が開始されました。今夜も前半が英語、後半が日本語パートで進行します。■今夜のトーストマスター(例会の司会進行)Wさん和やかな英語挨拶、今夜はスピーチ4本と密な教育プログラムになりますが、いつもながら丁寧で安定した例会進行で例会をリードしてくれます。挨拶の中で言ってましたが、今年の干支は猪。己亥と書くそうで力を蓄えるのが良いそうです。ふむふむですね。■今夜の言葉(スピーチや論評のなかで出来るだけ使用するワード):H会長笑いを意識した新宿らしい言葉『chortle / 高笑い』が今夜の言葉でした。 ■準備スピーチ&論評セッション本日の準備スピーチは4本。1人目Sさんで英語スピーチ「When there is a goal」人生において、その時々にゴールを設定することの大切さを熱く伝えてくれました。論評はH会長2人目Tさんで英語スピーチ「The art my life」手先が器用なTさんが作った見事な木彫りの仏像や掛け軸には驚きました。今夜が初めてのスピーチでしたが会場を何度も大爆笑させるくらい楽しいスピーチで聞き手を楽しませてくれました。論評はKさん 3人目Yさんで英語スピーチ「Introduction of Leadership style defined by TMI」リーダーシップには8つのパターンがある。それぞれのパターンについてプレゼン形式で興味深いスピーチを披露してくれました。論評はSさん4人目は吉祥寺TMCのIさんで日本語スピーチ「一日一生」。持病をもつお姉さんとIさん家族のストーリー。コンテストスピーチ仕立てでとても切なくなりました。一日一生。一日を大切に生きる事が一生を大切に生きる事。ジーンと心に響く言葉です。論評はYさん英語総合論評はYさん、日本語総合論評はIでした。良い例会を維持していくためにも論評セッションは大事ですね。■今夜の新宿(新宿をテーマにしたショートスピーチ):Tさん英語が堪能なTさんの意外な趣味は落語。新宿で落語と言えば末広亭。情報たっぷりで、ぜひ落語を見に行ってみようと思わされるスピーチでした。 ■テーブルトピックスマスター(お題に答える即興スピーチ):H会長時間がタイトなこともあり、今日の例会中で登場したお話からトピックスをチョイスしてスピーディーな進行でした。お待ちかねの表彰式。ベストテーブルトピックスはIさん、ベスト論評Kさん、ベストスピーカーはIさんでした。新年初例会での見事なベスト受賞おめでとうございます‼️次回はいよいよ200回例会です。目玉は新宿のユーモアキングS本さんのユーモアワークショップ。ワクワクします!!今年も1年新宿バイリンガルTMCをよろしくお願いします新年最初の表彰式
    投稿: 2019/01/14 0:21、sakurafrom360snow
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