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新宿バイリンガルトーストマスターズクラブなら、

「 大勢の人の前で 」

「 自信を持って 」

「 英語でも日本語でも 」

「 堂々とプレゼンテーション 」

できるようになります!


利用者数世界一を誇るターミナル駅新宿。
多文化で、多くの人が行きかう基点の町ともいえる新宿をベースにする、
当クラブの例会に参加するメンバーは年齢も職業も国籍も様々。


新宿バイリンガルトーストマスターズクラブでは、

年齢も、職業も、国籍も
多様なメンバーが一緒に学び互いに、
多様性を尊重し、
文化的違いを認め、
互いを理解しあいながら

共に勉強しています。非営利団体として新宿に集う様々な人々の
コミュニケーション・リーダーシップ能力を楽しく向上することをサポートします。





例会情報


毎月第1、第3木曜日 19:10~21:10 

次回例会情報は、


をご確認ください。




見学申込、お問合わせ


迷っていても、後回しにしても、変わりません。
できる限り早く始める事をお勧めします。


新宿バイリンガルトーストマスターズはゲストを歓迎いたします。
まずは一度、例会をご見学しにきてください。
(不明点や不安なことがあればご質問ください)

Feel free to contact us from here!




最近の活動記録

新宿バイリンガルTMC 例会報告

  • 第209回例会 ■2019年06月06日@角筈地域センター 今夜の通常例会はゲストが8名と大入り!例会前にGood&newでアイスブレークしつつ、H会長の開会挨拶で例会が開始されました。いつもの通り前半が英語、後半が日本語パートで進行します。 ■今夜のトーストマスター(例会の司会進行)Yさん海外でのボランティアのお話で場を和ませつつ手慣れた感じで例会を進行していきます。 ■今夜の言葉(スピーチや論評のなかで出来るだけ使用するワード):Tさんゴールデンウィークにご実家に帰った際のツバメとヘビのジョークの効いたエピソード。今夜の言葉となる『repellent』を紹介してくれました。日本語だと『防虫剤』です。 ■準備スピーチ&論評セッション本日の準備スピーチは日英で1本づつ。Sさんで英語スピーチ『No matter what anybody said.』とても気難しいドイツ人のお友達との過去のエピソードをダイナミックにスピーチしていただきました。論評はTさんスピーカーのSさんのスピーチを今夜の裏言葉とも言える、sinjukishという面白い文法で表現して会場を大いに盛り上げます。そして、プロジェクト目標に即した改善提案も見事でした。H会長は日本語のスピーチ。スピーチタイトルは『ジュクのみつばししんや』さざ波がたつような笑いを巻き起こすユーモアがふんだんに散りばめられた、小説のような創作スピーチ。新宿会長Hさんの真骨頂とも言えるノスタルジックな世界観を堪能させていただきました! 論評は来月からクラブ会長となるIさん。スピーチの世界観が独特だっただけに難しい論評になるかと思いましたが、良かった点3点、改善点2点と鮮やかにまとめあげてましたね。ほんとお見事です。■総合論評英語はHさん、前回は総合論評ワークショップでしたので、それを生かしたポジティブなレコグニション。そして、次につながるような建設的な改善提案もしっかりとなされていました。さすが熟のトーストマスターHは冴えてます。日本語は私Iでしたので記載は割愛。 ■テーブルトピックスマスター(お題に答える即興スピーチ):前半、英語のテーブルトピックスはMさん人生における感情の起伏に関するいくつかのお題を3問出題。会場からの立候補を募って回答者を当てていたのが特徴的でした。そんな中でゲストのSさんがとても堂々とスピーチされていたのには驚きました。後半、日本語のテーブルトピックスはWさんオリンピックをテーマにして、新宿No1の軽やかなファシリテーション力で3問出題してくれました。 ■今夜の新宿Oさんが新宿という地名の由縁についてスピーチしてくれました。いままで知らなかったですが、新宿は新新宿だったんですね。良い勉強になりました。お待ちかねの表彰式。今夜はスピーチ、論評は全員が時間オーバー。テーブルトピックスも半数が時間オーバーという。。。そんな中で ...
    投稿: 2019/06/07 7:06、sakurafrom360snow
  • 第208回報告 5月23日の例会では3つ大きなイベントがありました。①役員選挙: 新しい前向きで爽やかなリーダー達が選出されました。②入会式:  元気いっぱいのトリリンガル(日英韓)のメンバーが入会されました!一時はビジネスマン(男性)のみとなった新宿バイリンガルTMCですが、気がついたらこの半年で、明るい女性メンバーがたくさん入会され例会も二次会も華やかになりました。③総合論評ワークショップ:メンバー同士で話りながら学ぶ機会が多く、チームビルデイングとしても、とても楽しい例会となりました。下記、WSのざっくり概要を共有します。タイトル:『あぁ!今日も新宿バイリンガルTMCの例会にでてめっちゃよかった!』とメンバーが感じる例会・そして総合論評について、みんなで考えるワークショップ内容:新宿バイリンガルの例会の価値・それをさらにパワーアップするためにできること&総合論評について考え、意見や考えを共有する参加型・ゲーム感感覚で2つのチームに分かれ、短い Table Topics大会のように、メンバーがそれぞれの視点や経験を共有しながら 総合論評について考え、実演しながら学びました。もし、いま、総合論評コンテストがあれば、新宿バイリンガルは優勝できそうです!(笑)以上
    投稿: 2019/06/07 7:04、sakurafrom360snow
  • 第207回例会 2019年5月9日@四谷地域センター会議室B 大型連休明け、そして令和に元号が代わって初の例会は新宿御苑大木戸門そばの四谷地域センターで行いました。 今回の「Word of Evening(今夜の言葉)」はYさんが選んだ「Uncommon (稀有な)」でした。元号が代わるのも30年ぶり、稀有な事ですよね。 役割紹介の後はメインの準備スピーチ。トップバッターはMさんの「How do you measure happiness?」。昨年入会してから積極的に当クラブに参加され、順調にカリキュラムをこなしているMさん。今回はスクリプトなしで英語スピーチに臨まれ、「幸せとは何か?」という哲学的なテーマにチャレンジしました。世界で幸福度ランキング一位の国はフィジーとの事。GDR等の客観的な経済指標で日本と比較するとかなり遅れている国ですが、何故か国民皆幸せな国だそうです。次は中野TMCからゲストでいらしたTさんの「Brazilian Taxi Driver」。Tさんはかつて当クラブに所属され、今回は久しぶりに古巣に訪問して下さいました。前職で惨めな体験をされ、リフレッシュのつもりで訪れたブラジルで出会ったタクシードライバーに「幸せとは何か?」を諭される内容でした。前のMさんのスピーチとテーマが偶然重なり、興味深い内容でした。 その後は各準備スピーチへの論評。Mさんの論評をされたTさんは二回目にも関らずもう慣れた感じでした。英語総合論評はトーストマスター歴20年のOさん。良い所・改善点を指摘するだけでなく、何故良いか・改善しなければならないか、プロジェクトに沿った目的を明確にした方が良いと勉強になる講評でした。 小休憩を挟んで日本語セッションに入りました。 次に我らがHさんによる新宿BTMCオリジナルのプログラム「今夜の新宿」。このプログラムも始めて9か月位経ちますがネタが尽きませんね。新宿という街の奥深さをしみじみ思い知ります。詳しい内容はこのホームページの「今日の新宿」を御参照下さい。 日本語準備スピーチはOさんによる準備スピーチ。「論評って何?」。アメリカ人にも関らず流暢な日本語をお話しになる(漢検2級!)Oさん。先程の英語総合論評と被りますが、スピーチというよりワークショップみたいな内容でした。「マニュアルを読んでプロジェクトの目的を理解する」「論評は相手へのプレゼントである」…と色々勉強になりました。  続いてIKさんがファシリテーターとして即興テーブルトピックを行いました。大型連休明け・令和一回目という事もあり本日のお題は「GWにどこに行ったか」「不公平と感じた事」「記念日」「平成時代を振り返って」というトピックが用意されました。 O ...
    投稿: 2019/05/28 1:11、sakurafrom360snow
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