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新宿バイリンガルトーストマスターズクラブなら、

「 大勢の人の前で 」

「 自信を持って 」

「 英語でも日本語でも 」

「 堂々とプレゼンテーション 」

できるようになります!


利用者数世界一を誇るターミナル駅新宿。
多文化で、多くの人が行きかう基点の町ともいえる新宿をベースにする、
当クラブの例会に参加するメンバーは年齢も職業も国籍も様々。


新宿バイリンガルトーストマスターズクラブでは、

年齢も、職業も、国籍も
多様なメンバーが一緒に学び互いに、
多様性を尊重し、
文化的違いを認め、
互いを理解しあいながら

共に勉強しています。非営利団体として新宿に集う様々な人々の
コミュニケーション・リーダーシップ能力を楽しく向上することをサポートします。





例会情報


毎月第1、第3木曜日 19:10~21:10 

次回例会情報は、


をご確認ください。




見学申込、お問合わせ


迷っていても、後回しにしても、変わりません。
できる限り早く始める事をお勧めします。


新宿バイリンガルトーストマスターズはゲストを歓迎いたします。
まずは一度、例会をご見学しにきてください。
(不明点や不安なことがあればご質問ください)

Feel free to contact us from here!




最近の活動記録

新宿バイリンガルTMC 例会報告

  • 例会報告(10/1) 10/01 (木)  ZOOMにてオンライン例会が開催されました。オンライン例会も回数を重ねるごとに、毎回新しい発見・改善点が見つかり少しずつ改善されていっているように感じます。今回、例会中に「ZOOMよる投票の設定」ができなくなるという事件(?)が起こりましたが最終的にIさん提案の「挙手による投票」となりました。Iさんご提案有難うございました。例会中に何か問題が発生しても、みんなで知恵を出し合って、協力して乗り越えることができたなら、それは何ものにも代えがたい貴重な経験になります。ひょっとするとそれは、スピーチがうまくなること以上の大きな収穫なのかもしれません。そして、オンラインにも関わらず多くのゲストの方々に参加していただいたいているのはうれしい限りです。こういう状況下だからこそ、普段あまり会場に足を運べない方々も積極的に見学に来ていただけたら、と切に願っています。私たちは大歓迎します。今回、冒頭でSさんの入会式が行われました。Sさんは他クラブからの移籍とのことです。Sさん、これからどうぞよろしくお願いします。私たちはSさんが今後新宿バイリンガルで活躍できるような環境づくりに努めてまいります。さて、例会はO会長の今日の言葉「inordinate=とてつもない」から始まります。英語セッションでは、OさんのアイスブレーカーとOさんの準備スピーチが披露されました。2人とも十分に準備された内容でとても聞きごたえがありました。そしてOさんのテーブルトピックセッションへと続きます。※上記4名のOさんはすべて別の方です。ややこしくてすいません。(笑)日本語セッションでは、IさんとSさんの準備スピーチが披露されました。2人ともベテランらしい安定感のある内容でした。また、特筆すべきは、ゲストとして来ていただいたADのOさんに急遽、論評のロールを引き受けていただいたことです。Oさん、急な依頼にも関わらず役割を引き受けていただきありがとうございました。私たちは一人では何もできません。多くの方々の善意と協力があってこそ会が成立しています。そのことを毎回強く感じさせられます。それでは皆様とまたお会いできることを楽しみにしています!10/01 例会報告係T
    投稿: 2020/10/10 6:34、今沢優子
  • 第240回例会報告(9/18) 9/18(木)、オンライン(Zoom)例会を開催しました。今回は他クラブや入会検討中の方、そして海外から2回目の見学の方も含めなんとゲストが5名!  TMOEは、トースト歴22年、大ベテランであり我がクラブ会長のOさん。「トーストマスターズは相互に支援し合う学習環境を提供する場です。思いっきり失敗しましょう!」という力強い言葉で日本語の部が始まりました。 まずはWord of the Evening(今夜の言葉)です。急遽欠席のメンバーに代わりこの役割を担うこととなったYさんが選んだのは「unexpected/想定外」!! ヘルパー紹介の後、準備スピーチセッションに入りました。 本日、最初の日本語準備スピーチはOさんの「エコと不思議」プロジェクトは「論評とフィードバック1回目」です。  家族やペットの病気をきっかけにエコへの更なる興味が増したOさん。気候変動など地球の異変を知らせるだけでなく、聴衆にも危機意識を持つよう警笛を鳴らすメッセージ性の高いスピーチでした。  次の準備スピーチはAさんの「大輪を咲かせるか子連れ学生」プロジェクトは「論評とフィードバック2回目」です。 とあるカメルーン人留学生の実話で、彼女が日本で技術や教育を学ぶために来日し、その後結婚、出産を経験しつつも学業を全うすべく、努力を惜しまず直向きに生きいる、本人や周囲の温かいサポートを活き活きと語りました。「日本の若者よ、発展途上国から来た直向きな学生の姿を見て自ら奮い立たせなさい」という力強いメッセージ。厳しくも愛情のこもったスピーチでした。 次にテーブルトピックスセッションです。テーブルトピックスマスターを務めたのはOSさん。季節の変わり目にちなんだお題です。想定外に指名された方もいましたが(笑)みなさん即興スピーチを苦しみながらも楽しく発表しました。  続いては総合論評Iの進行による論評セッションです。Oさんへの論評はSさん。スピーチの結論(一言でいうとこういうことです。)は一体何か、時間の使い方(スピーチが早目に終わり時間を有効に使えること)も言及し、内容の詰まった論評をされていました。 次にAさんへの論評者は、Mさんです。Mさんは日本語のセッションに間に合わなかったSさんの代打で論評を務めました。論評とフィードバックの2回目、というプロジェクトでしたが、さらなる伸びしろを期待する前向きな論評を行いました。 休憩を挟み、英語のセッションです。 英語の準備スピーチはKさん。今日は初めてとなる英語のアイスブレークスピーチ「Not A Snow Woman」を行いました。これまで知ることができなかったKさんの個性が次々と話され、意外性に富んだスピーチでした ...
    投稿: 2020/09/18 6:41、今沢優子
  • 第239回例会報告(9/3) 第239回はZoomによるオンライン例会でした。今回はオンライン例会にしてはめずらしく沢山のゲストの方が参加してくださいました。ゲストさんが多いと緊張感が出て良いですね。その中でも新宿クラブらしい楽しい例会が出来たのがとても良かったと感じます。司会は初のTさんでした。事前の連絡などしっかりされており、また英語セッション始まりでは固くなりがちな空気を暖める工夫を随所にされていたのが印象的です。残念ながらインターネット接続の不具合で日本語セッションの途中までZoomに入れない状況が続きましたが、Tさんの事前準備のおかげでそれほど困ることなく例会を続けることができました。トーストマスターズクラブにハプニングはつきものですが、例会途中で司会者が居なくなったのは初めてだったのでオンライン例会ならではのトラブルが、ある意味新鮮でした。役員のOさん、Yさんが率先して音頭を取り、落ち着いて対応されてたのが素晴らしかったです。この日のスピーチは英語2本、日本語1本でした。一人目の英語スピーチはMさん「Shogi and Table Teniss」将棋と卓球という特定のイメージが持たれがちな趣味をポジティブなスポットライトを当てて語られていました。どちらにも縁が無かった人にも興味を持たせることに成功していたと思います。二人目の英語スピーチはKさん「Too shy shy boy」ユーモアたっぷりに過去のシャイだった自分を語られていました。初めてのスピーチということもあり、トーストマスターズクラブへの入会動機とうまくからめて話されていました。日本語スピーチは会長のOさん。「ディベートのおすすめ」ディベートをするとスピーチも上手くなる!という観点からディベートのメリットを具体的に挙げられていました。ぜひ一度新宿クラブでもディベートセッションをやってみたいと感じる内容でした。この日はZoom例会後の試みとしてブレイクアウトセッションを使用したオンライン懇親会も行いました。3~4名に分かれて話すことができて、リアル飲み会の雑談の雰囲気が出て楽しかったです。次回以降もあると良いな~と思いました。以上総合論評のHでした。
    投稿: 2020/09/18 1:22、今沢優子
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